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2016.02.24 夢日記

私の夢はすでに大体決まっていて

場所も人もなんとなく一緒。
ただ、自分の感情だけは変わり続けている。
そんな私の夢を記録していくことにした。

0224の夢

わたしは小学六年生。
見た目からして本命な紙袋にお菓子を入れて持っていた。
10日も過ぎちゃったけど、大丈夫だよねってブラウニーの入った紙袋を覗きなから、階段を駆け下りる。
お相手は小学1年生の担任の先生。
はい。って渡して、お、ありがとう。なんて言われたりして
珍しく照れずにニコってしたわたし(笑)

バレンタインを渡すため階段下ったわけではなく
まさかの今日は六年生が一年生のお世話という名のお遊び会。
さらっと小学生活して、起きた。
夢の中の私はただ担任の先生への愛が深まっただけであった。

学校と「担任の先生」がいる

学校は、今までだと、
魔法学校・お金持ち高校・公立高校

担任の先生 は、モデル?がいて、実際に存在していて
私が好きだった人なんだけど、
小学校の時の担任ではないんだけど、私の先生。
もう、好きではなくチラ見たいな~~~~って思うくらい。

今回はハッピーな夢だった
前は夢の中だけでも会えることが嬉しくて
毎回号泣してた(夢の中で)

あ、あと、共通してて私の心が不安定な時にこの夢をみるの
やーなもんよね。